午後7時20分 開議
◯議長(伊藤俊明さん) それでは、ただいまから令和7年度予算審査特別委員会を開きます。
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◯議長(伊藤俊明さん) 委員会設置後、最初の委員会でありますので、委員長が互選されるまでの間、三鷹市議会委員会条例第10条第2項の規定により、年長の委員が委員長の職務を行うことになっております。本日出席委員中、野村羊子委員が年長の委員でありますので、委員長が互選されるまでの間、委員長の職務をお願いいたします。
◯年長委員(野村羊子さん) それでは、三鷹市議会委員会条例第10条第2項の規定によりまして、委員長が互選されるまでの間、委員長の職務を行います。
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◯年長委員(野村羊子さん) 予算審査特別委員長互選について。これより予算審査特別委員長の互選を行います。
互選の方法について、指名推選、投票、いずれにいたしますか。
(「指名推選」と呼ぶ者あり)
ただいま指名推選との声がございました。
お諮りいたします。互選の方法については、三鷹市議会会議規則第126条第5項の規定により、指名推選によりたいと思います。これに御異議ありませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
御異議なしと認めます。よって、互選の方法は指名推選によることに決定いたしました。
お諮りいたします。指名の方法については、佐々木委員において指名することにいたしたいと思います。これに御異議ありませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
御異議なしと認めます。よって、佐々木委員において指名することに決定いたしました。
◯委員(佐々木かずよさん) 土屋委員を指名します。
◯年長委員(野村羊子さん) お諮りいたします。ただいま指名されました土屋委員を予算審査特別委員長の当選人に定めることに御異議ありませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
御異議なしと認めます。よって、ただいま指名されました土屋委員が予算審査特別委員長に当選されました。この際、委員長の就任の御挨拶をお願いいたします。
委員長を交代いたします。
◯委員長(土屋けんいちさん) ただいま委員長を交代いたしました。
改めまして、令和7年度予算審査特別委員会の委員長として御指名いただき、承認していただきありがとうございます。委員の皆様御存じのとおり、この来年度、令和7年度は税収は上がる見込みとのことですが、この昨今の物価高騰により、市民生活、そして市内事業者も本当に疲弊して大変な年度になると想像されます。私たち、しっかりとこの令和7年度予算を審査しながら、市民の安全安心、市民生活、市内事業者の安定、そして商業振興の活性化を図っていきたいと思いますので、どうぞ皆様の御協力をよろしくお願いします。
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◯委員長(土屋けんいちさん) それでは、引き続きまして、予算審査特別副委員長互選について。これより予算審査特別副委員長の互選を行います。
互選の方法について、指名推選、投票のいずれにいたしましょうか。
(「指名推選」と呼ぶ者あり)
ただいま指名推選との声がございました。
お諮りいたします。互選の方法については、三鷹市議会会議規則第126条第5項の規定により、指名推選によりたいと思います。これに御異議ありませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
御異議なしと認めます。よって、互選の方法は指名推選によることに決定いたしました。
お諮りいたします。指名の方法については、吉野委員において指名することにいたしたいと思います。これに御異議ありませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
御異議なしと認めます。よって、吉野委員において指名することに決定いたしました。
◯委員(吉野けんさくさん) 谷口委員を副委員長に指名します。
◯委員長(土屋けんいちさん) お諮りいたします。ただいま指名されました谷口委員を予算審査特別副委員長の当選人に定めることに御異議ありませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
御異議なしと認めます。よって、ただいま指名されました谷口委員が予算審査特別副委員長に当選されました。この際、副委員長就任の御挨拶をお願いします。
◯副委員長(谷口敏也さん) ただいま指名推選いただきました谷口です。皆様、ありがとうございます。しっかりと土屋委員長を支えて、幹事長同士ですので、頑張っていきたいと思いますので御協力のほどよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
◯委員長(土屋けんいちさん) 以上で御挨拶を終わります。
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◯委員長(土屋けんいちさん) それでは、審査要領等について、正副委員長と事務局とで打合せをいたしたいと思いますので、しばらく休憩をいたします。
午後7時26分 休憩
午後7時38分 再開
◯委員長(土屋けんいちさん) 委員会を再開いたします。
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◯委員長(土屋けんいちさん) それでは、初めに休憩を取って、審査要領等について確認いたしたいと思います。
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◯委員長(土屋けんいちさん) 休憩いたします。
午後7時38分 休憩
午後7時50分 再開
◯委員長(土屋けんいちさん) 委員会を再開いたします。
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◯委員長(土屋けんいちさん) 審査要領等につきましては、お手元に御配付のとおりといたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
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◯委員長(土屋けんいちさん) 次回委員会の日程について、本件を議題といたします。
次回委員会の日程については、3月11日火曜日、午前9時30分に開き、午前10時から実質審査に入ることといたします。文書にて改めて御通知いたします。
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◯委員長(土屋けんいちさん) その他、何かございますか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
それでは、特にないようですので、本日はこれをもって散会いたします。お疲れさまでした。
午後7時51分 散会

